


あいうえおかきく
02月08日の花は、カランコエ・ベラドンナ<ベンカイソウ科>です。室内に置いてありますから室内で撮りました。これも寒い時期の貴重な花なのです。


02月06日 昨2月5日揖斐郡大野町木振寺で行われた「節分星まつり」の画像です。(左)不動堂前に組まれた護摩壇での「紫灯大護摩供」の様子。(右)素足で炭火を歩く「火渡り」の様子。


02月05日の花は、ロウバイ(蝋梅)<ロウバイ科>です。ロウバイの花言葉は”先導””先見”で、
梅よりかなり早く咲くようです。安八百梅園では蝋梅はもう終わりで匂いもかすかです。梅はまだ蕾にもなっていません。(左)の写真の背景は積もった雪です。


02月03日は、節分の日です。我が家では節分の行事はありませんが、鬼の面を添えてちょっとだけ節分の気分を演出してみました。屋根や庭は前日積もった雪が溶けずに残っています。


02月01日の花は、木曽三川公園の案内板と”葉ボタン”の花壇です。”冬咲きチューリップ”を撮りに行ったついでに撮影したものです。


01月31日の花は、冬咲きチューリップです。早めに球根を冷蔵庫で冬眠させ、開花時期を調整して咲かせたチューリップです。(木曽三川公園にて)


01月30日の花は、ナノハナと電車です。菜の花は背丈が低いのですが、神戸町八条に昨年末から咲いているものです。電車は養老鉄道揖斐線の列車です。


01月27日の花は、スノードロップ(別名:待雪草)<ヒガンバナ科>です。昨年は2月3日の花としましたから1週間早いようです。それにしても今年は、小さい花がさらに小さいのですが、雪のある時とない時の花を並べてみました。


01月26日、日本列島には寒波が襲来して北の方は大雪となりましたが、神戸町は薄化粧しました。今朝の庭の様子ですが、(左)は枯れ木に花が咲いた風情、(右)は寒椿の周りの薄化粧です。なお、雪は午前10時頃にはすっかり消えました。


01月24日の花は、(左)昨年末の2鉢と色違いのシャコバサボテン(蝦蛄葉仙人掌)と(右)寄せ植えの中のアリッサム(和名:ニワナズナ)です。


01月22日の花は、クリスマスローズ<キンポウゲ科>です。寒さに強く、下向きに咲くところから”ユキオコシ”と呼ばれることがあるようです。花の数は今年が一番ですが花茎が伸びないので葉に隠れてしまうのが残念です。


01月20日の花は、セントポーリア(別名:アフリカスミレ)<イワタバコ科>です。別名のようにアフリカ原産のようですが、我が家では数年来出窓のところに置いてあるのでつい忘れがちなります。でも季節になればちゃんと咲いていますからたいしたものです。


01月18日の花は、(左)カンツバキ(寒椿)の一枝と(右)”越の香”という名のツバキ(椿)です。椿の方は昨年まったく咲きませんでしたが、今年はたくさん蕾が付いていますからこれから楽しみです。まず咲き始めのところを撮りました。


01月17日の花は、スイセン(水仙)です。一際目立つ色ですが、ミニ水仙を庭石の上に置いて撮りました。


01月15日の花は、寒中の梅一輪です。切った梅の一枝ですが、寒中とは言え暖房のある室内は余程好条件だったのか蕾が付き見る間に咲き始めました。毎年咲く庭の紅梅はまだ蕾が付く気配もありません。


01月14日の花は、ヒヤシンス(風信子・飛信子)<ユリ科>です。ヒヤシンスは鉢植えや水栽培でよく観賞されます。これは鉢植えですが春先の香りのよい花です。


01月13日の花に代えて、鳥も食べ忘れたのか?小柿。聖マリア女学院のルルドの小道から眺める。背後は藪椿。


01月11日の花は、ハナカンザシ(花簪)<キク科>です。花をカンザシに見立てての呼び名です。花びらがカサカサしているところから”カイザイク””ムギワラギク”等とも呼ばれています。


01月09日の花は、カネノナルキ(花月)<ベンケイソウ科>その3です。今年は花の付いた2鉢の中でも1鉢が成績がよく、床の間に運んで観賞しています。


01月08日の花は、ヤブコウジ(別名:十両)<ヤブコウジ科>その2と(右)フユサンゴ(冬珊瑚)<ナス科>その2です。ヤブコウジは先月から変わらぬ姿です。一方のフユサンゴは四季を通して次々と実を付けますが、名の通り今は白い花はなく、赤い実ばかりです。


01月05日の花は、センリョウ(千両)<センリョウ科>です。正月の生け花の中からセンリョウの実をクローズアップしてみました。


01月04日の花は、ハボタン(葉牡丹)<アブラナ科>です。冬に縮れた葉が紫、ピンク、白の鮮やかな色になり正月の飾りとされます。画像はどちらもミニ種で寄せ植えにしたものです。


2012年1月03日の花は、暮れに瑠璃光寺で頂いたシシユズ(獅子柚子)とスズメウリ(雀瓜)を玄関口の飾りとしてみました。


2012年1月02日の花は、縁起のよいところで、カネノナルキ(花月)<ベンケイソウ科>です。暮れから咲き始めそろそろ最盛期を迎えるところです。


2012年元旦 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。


12月30日の花は、(左)ギョリュウバイ(御柳梅)<フトモモ科>と(右)コウシュンカヅラ(恒春葛)<キントラノオ科>です。どちらも先月から咲き始めてどうやら年を越して咲きそうな花です。


12月29日の花は、(左)マンリョウ(万両)<ヤブコウジ科>の実(柳瀬のMさんの庭にて12/21)(右)オキザリス・パーシレッド<カタバミ科>、(柳瀬の正行寺にて12/21)。
☆これ以前の画像の一部は”四季””庭””道”のページに移してありますからよろしく。
