庭(家)の花
あいうえおかきく
(左)先月から咲き続けているカネノナルキ(別名:花月)<ベンケイソウ科>('11.12.27)と(右)これも長くさき続けているハナカンザシ(花簪)<キク科>('12.01.17)
(左)先月からひと月以上咲いているイソギク(磯菊)<キク科>('11.12.01)と(右)次々と花茎を伸ばしまた新たな花をつけたチョコレート・コスモス<キク科>('11.12.21)チョコレートの匂いがするのが不思議だ。
(左)地上に根茎を伸ばして繁茂したキチジョウソウ(吉祥草)<ユリ科>('11.11.14)と(右)年々花数を増している斑入りの葉のツワブキ(石蕗)<キク科>('11.11.18)
(左)ウメバチソウ(梅鉢草)<ユキノシタ科>の花('11.10.17)と(右)ダイモンジソウ(大文字草)<ユキノシタ科>('11.10.29)
(左)ニラ(韮)<ユリ科>の花('11.09.11)と(右)ユーパトリウム・チョコラータ<キク科>('11.09.29)
(左)サギソウ(鷺草)<ラン科>('11.08.13)と(右)ルリマツリ(瑠璃茉莉)<イソマツ科>('11.08.31)
(左)オリヅルラン(折鶴蘭)<ユリ科>('11.07.16)と(右)ネジバナ(別名:ネジリソウ)<ラン科>('11.07.12)
(左)ナツツバキ(別名:シャラノキ)<ツバキ科>('11.06.20)と(右)ストケシア(和名:ルリギク)<キク科>('11.06.27)
(左)ツリガネツツジ<ツツジ科>('11.05.16)と(右)ツキミソウ(月見草)<アカバナ科>('11.05.10)
(左)イベリス(和名:トキワナズナ)<アブラナ科>('11.04.13)と(右)バイモユリ(貝母百合、別名:アミガサユリ)<ユリ科>('11.04.09)
(左)カタクリ(片栗)<ユリ科>('11.03.29)と(右)フクジュソウ(福寿草)<キンポウゲ科>('11.03.08)
(左)クリスマスローズ(別名:雪起こし)<キンポウゲ科>('11.02.22)と(右)実生で育てたロウバイ(蝋梅)<ロウバイ科>('11.02.09)
(左)ハナカンザシ(ヘリクリサム)<キク科>('11.01.24)と(右)レウィシア(和名:岩花火)<スベリヒユ科>('11.01.25)
(左)シャコバサボテン(蝦蛄葉仙人掌)<サボテン科>('10.12.19)と(右)ツワブキ(石蕗)<キク科>('10.12.07)
(左)ウメモドキ(梅擬)<モチノキ科>の実('10.11.24)と(右)キチジョウソウ(吉祥草)<ユリ科>('10.11.23)
(左)スイレンボク<シナノキ科>('09.06.11)、(右)ヒペリカム(小坊主弟切)<オトギリソウ科>('09.05.10)です。ともに8月岐阜県美術館で開催された”第40回ぎふ平和美術展”に出品した画像です。
(左)サギソウ(鷺草)<ラン科>('08.09.05)、(右)タイツリソウ(華鬘草)<ツツジ科>('08.04.20)です。
(左)イカリソウ(錨草)<メギ科>('07.04.16)、(右)ヒメシャクナゲ(姫石楠花)<ツツジ科>('07.04.21)です。
(左)は、サギ草(ラン科)の花です。('06.08.25)(右)は、大文字草(ユキノシタ科)です。('06.10.19)’06年の花として残します。
(左)ミセバヤ(ベンケイソウ科)我が家の庭に古くからある鉢で、今年は目立ってよくさきました。('05.11.23)(右)ナツツバキの紅葉です。('05.11.05)