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| 07/12/16 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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| 大好きな年末を満喫しております。
いきなり本日、雹が振って来てビックリ。 今年最高の寒波がやって来ているというのは本当のようでな。 毎年この時期はあちこち出歩いていることが多いのですが、 昨今のガソリン高騰のためあまり出かけず、 自宅で怠けることに慣れてしまいました。 本来ならば和歌山あたりに出向きたいのですが、 今のところは 自宅で野良猫をからかっている程度の日々です。 初詣の時期はどこも大渋滞で あまり出歩きたく無いし・・・ 結局今年の正月は 食っちゃ寝のダメ正月になりそうですな。 まあいいですけどね。 さて
本年は遊びに来ていただきどうもありがとう。
07年
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| ジャイアント白田がプロレスをしている悪夢で目覚めたドナルドです。
初夢ではジャイアント白田が、バンジーをやっているような気がします。 さて
ネットスケープの話を書こうと思っていたら
さてポンコツMACで、おまけにOS9で
まず・・・
終了。
・・・・ だと当たり前なのですが、オンボロMACだと動画が紙芝居状態のため
と、これでも当たり前なんですな。w
ここまではだいたい思い付くのですが、一番困ったのが
・・・は面倒臭い。
OS9でYouTubeのファイル (flv) を再生するソフトがありました!!
WIN用とOSXのバージョンもありますが、
このソフト
あと
これもWINやOSXならたくさんあって
結論
↑↑↑ 予定調和 ↑↑↑
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01年発表。いわゆるネオアコの範疇に入るグループなのだろうか?1.の美しいメロディ、ギター・サウンドに薄らとストリングスが被さる部分で「ああ・・・何て素晴しい曲だろう」とため息が出てしまった。ギター・ポップのグループなんてそれこそ履いて捨てるほどいるし、どのグループもそこそこ良い曲を発表しているだけど、このグループはそれらの優れたグループの一群から大きくはみ出た究極のグループの一つだろう。ちょっぴり新しくてちょっぴりノスタルジックな甘くてほろ苦い名曲集がこれ。2.も切ないメロディが聞いている佳曲。ちょつぴり捻くれたコード進行が良いスパイスになっている。3.も瑞々しいメロディが躍っているかのよう。音符が空中を舞っているかのような曲です。・・・あとはご自身の耳でお確かめ下さい。これぞネオアコ!これこそがギター・ポップ!!まるで夢でも見ているかのような・・・そんな究極の一枚です。
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| いつも楽しみにしているマナ・カナちゃんの旅番組・・・
これで四度目の養老の登場!! こんどこそ珍古瓢!! 珍古瓢!!
どうでも良いけど
巨大瓢箪作りの名人は登場するものの
もしかして潰れたか?
来年こそは珍古瓢!! 珍古瓢!! |
| 07/12/9 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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| こんばんは ドナルドです。
ポンコツMACでまともな動画配信を見よう!!
MAC 0S9 爺さん で見る動画配信・・・
で、そのキャッシュに保存されたファイルを取り出して
しかし・・・OS9 には OSX では当たり前の
と言うことで次回はその保存と保存したファイルの再生方法・・・
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94年発表の1st。元クリーナーズ・フロム・ヴィーナス・・・とは言っても知らなかったのだけど、そのグループの解散後、ブラザーフッド・オブ・リザーズで活躍してから登場したソロ・アルバム。アンディ・パートリッジ(XTC)のプロデュースでキャプテン・センシブルが参加しているものの、イメージするエキセントリックさや過激さは全くなくタイトルに偽りなしの英国風ポップとなっている。ギター・ポップ的な要素は強いものの、それよりももっと普遍的なポップスの要素が強いと思う。時おり曲間にS.E.などが導入される部分が何となくポール・マッカートニーの「ヤァ!ブロードストリート」を思い起こさせる。
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| ひとりになっても
ハウンドドックを続けていく!! (笑) |
| 07/11/25 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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| 引退したはずのジャイアント白田が、
やたらと他局の番組に出ているのを見て 嫉妬心に火が付いたドナルドです。 何のことはないメジャー移籍だったのね。 パントマイムよりも大食いの方が受けるとは・・・
微妙な屈辱感を味わっております。 さてマック日記と言うよりも
今回はボロMACで少しでもまともに動画配信を見てみよう!
- 続く- |
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00年発表のおそらく日本編集のベスト・アルバム。他にも同名のアルバムもあるので注意。フレンチ・ポップスと言えば、シルヴイ・バルタンやフランス・ギャルなどが人気も高く私も好きだが、どの人が一番か?と言えばこの人となるだろう。セルジュ・ゲーンスブールが関係しているだけに曲が粒ぞろいなのは当然だが、何と言ってもこの人のヴォーカルが魅力的。囁き系のヴォーカルとしてはこの人がナンバー・ワンだと思うし、とにかく声が美しい。この人を聞くと日本にチョロチョロといるその手の歌手などゴミにしか聞こえないほど・・・と言うか勘違いしているとしか思えない。
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| 07/11/23 小林土星の新曲、D−2 がUPされました。ここをクリック。 |
| 07/11/18 大垣 STRANGE PLACE の おかしな世界 を更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/11/18 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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| こんにちはドナルドです。
灯油がホントに高いですな。 原油バブルが弾けるのを心待ちにしている今日この頃です。 ところで
JはやっぱりジャワカレーのJでしょうか?
いーたーがーきー!!
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93年発表の11作目。おやじの説教はクドく、聞いているとウンザリするものだ。しかしここまで説教が良く似合うおやじに「大切なギターを叩き付けて心が痛まないのか?お前は何様だ?」と説教されたら・・・きっと口答えは出来ないだろう。そして延々とおやじの昔話とグチは続く・・・タイトル曲はそんなおやじの魂をぶち込んだ名曲だ。60年代後半あたりからワイルドさを演出するためにギターを燃やしてみたり、ドラム・セットをぶち壊していた奴らがいた。おそらくそんなオリジネーターをとやかく言っているのではあるまい。きっとそれらを意味なく真似ている若いミュージシャンを見て我慢出来ずに歌っているのだと思う。このアルバムは前作。前々作のポップ路線を一歩後退させ、渋みを一歩前進させたかのような作品であり、ややソウル/R&B色が強い。今回のギターのマイケル・ワードはフィードバックやフェイズを多用するギタリストであり、そこが一つの聞きどころであろう。もちろん当然のように傑作アルバムであり、このコクは他の者では絶対に出せないと思う。イギー・ポップも取り上げたドライヴするロック・ナンバーの1.カントリー・バラード風の2.爽やかなポップ・ナンバーの4.カントリー・ロック調の5.切ないメロディの6.も良い・・・90年代の作品は本当に心に染みる曲が多い。日本盤には
I'll Never Get Over You を追加収録。シンプルで良い曲なので出来れば日本盤を。
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| 欠陥住宅を訴える住民は
必ず床にビー玉をころがす。 |
| 07/11/11 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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| こんにちはドナルドです。
寒さが身に堪える季節となってまいりましたな。 懐具合も芳しくないので思わずワシもコンテナに住み着きたくなりましたが、 コンテナに住み着くと携帯電話を持っていないので ネットからも隔離されてしまうですな。 数十万をもらって硫酸をかける男と パントマイムに命をかける男・・・ どちらも悲しいものですが、ワシにはチャップリンという目標があります。 大食いチャンピオンの司会は仮の姿なのですよ。 さてと
うるせーよハゲ で、相変わらず作業用とネット用にパソコンを使い分けているのですが、
おっと
やれやれ
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79年発表の6作目。ブリンズリーらパブ・ロック周辺、元フリーのアンディ・フレイザーらの活動でも有名だが、このアルバムでは元エースのメンバーをバックに配して素晴しい作品を作り上げた。ヴォーカリスととしては玄人筋に人気の高い人だが、一般レベルとなるとほとんど知っている人は皆無?は言い過ぎかもしれないが、名前は知っていても聞いた事がない人が多そうな人である。そんな人はぜひこのアルバムを聞いてほしい。エースっぽさは皆無だが、メンバーは素晴しい演奏でこのアルバムの名曲たちをサポートしている。ハッキリ言ってこの人の頑固で無骨なイメージが崩れ去った王道のブリッテッシュ・ポップのような1.だけで全てO.K.だった。(いやソウル・コンテンポラリーなガール・ポップ風と言うべきか・・・)
ボブ・マーリーの2.もソウルっぽい佳曲。ジョン・ハイアット作のピアノの弾き語りにストリングスが絡むメランコリックなバラードの3.も良い。カントリーっぽい曲をソウルっぽく仕上げた4.も彼らしい曲だろう。カントリー・バラードの5.のこの刹那さ加減をぜひ聞いてほしいものだ。ブラスが導入されたアップ・テンポの6.も良い。11.はデイヴ・エドモンズもカヴァーしているフォー・トップスの曲だが、どう考えてもデイヴはこのテイクをお手本にしていると思う。アンディ・フェアウェザーロウ辺りが好きな人は特にお薦め。
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| ローカル・ニュースの名物じいさんは
なぜか、お米に絵を描く。 |
| 07/11/4 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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92年発表の3rd。 ネオアコ系に近い感触ながらあまりギター・ポップにこだわらない音楽・・・いわゆるジャンルの枠にはまらない普遍的なポップスという意味で彼らは偉大であり、素晴しい作品を作っていると思う。ソングライティングと言う意味ではプリファヴ・スプラウトと双璧ではないかと?思っている。曲のみならず、歌詞も秀逸でちょっと考えてしまうくらいの哲学的な側面もある。アルバムには一曲ごとのイメージを描いたイラストが付いており、キュートであり、グロテスクでもあり、美しくもある人間そのものをうまく表現していると思う。曲は全曲素晴しいが、まずは下たらずな女性ヴォーカルが耳に付く、3.や10.が気に入り、徐々に1.や2.12.そして屈指の名曲9.を気に入ることになると思う。ちなみに8.のハーモニカはスティーヴィー・ワンダー。個人的にはあの世にも持っていきたい作品です。前記のように歌詞も素晴しいのでぜひとも日本盤を。
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| 今は昔
友人が“片岡ハック”と呼ばれていた。
とその場は今一つ納得出来ずにいたが、
後日、またくちびるの腫れた友人にその事を尋ねてみると
ハックルベリーフィンは自由主義者であり、策士でもあったのだ。 それから何年も経ったある日
鳥取砂丘の落書きでフト思い出した。 |
| 07/10/28 Chubu電力 の新曲 Re_Works of AON #1 がUPされました。 ここをクリック。 |
| 07/10/28 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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| つうことで、新曲なんですが、これはいわゆる出し忘れの曲です。出したつもりだったけど確認してみたら出てなかった・・・ってことですな。これはタイトル通り、まんま
Art of Noise のリスペクト曲なんですが、ZTTよろしく同じ曲のバージョン違いをいっぱい作ってやろうという事で、まず、Re_Works
of AON Part.1、続いて Part.2 を作って そのバージョン違いとして Re_Works
of AON #1 続いて Re_Works of AON #2 を作ったわけです。今回の曲は3番目のバージョンってことですな。まあこの曲は一番出来のいい、最終バージョンの
Re_Works of AON #2 のみ聞いてもらえれば良いですけどね。この最終バージョンのテーマは民族国家主義が云々と当時は色々と考えていたと思うのですが、忘れましたねw
そろそろ曲作りに入りたいですな。続きも作りたいですし。 |
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| こんにちは ドナルドです。
久々にマクドナルドへ行ってきました。 店には八百屋にいるような威勢の良い姉さんがいて 場を仕切っていました。 で、いつものようにビックマックを注文しようとしたら そのお姉さんが、「こちらはどうですか?」と メニューを指差すので見てみたら 例の四段重ねのバーガーでした。 すっかり忘れていたものの お薦めされるほどになっているとは驚いた。 壁のポスターを見てみると11月の上旬くらいまでの限定販売。 両替代りに5千円札を渡したらおつりの千円札を 威勢良くバチンとカウンターに弾いて マリックの如くお札を広げて確認させ手渡してくれた。 カッコ良いじゃねーか・・・ と思ってしばし感動。なかなかの芸達者だ。 で、しばらく待っていると 何やらポテトがなく3分ほど待ってくれと言う話、 「3」と書かれた三角形の箱を手渡され待つこととなった。 なんだかなぁ・・・待ってる客はわし一人なのに・・・ かなり恥ずかしい。ハンバーガーをパクついているヤンキーの視線が気になる。 なんだかバカになったような気分だった。 どうせ恥ずかしいのならこの三角形を頭に乗せて 店内を走り回ってやろうか・・・ という誘惑を無理矢理押さえてがまんした。 三角形の箱には「3」の数字と共に疲れた表情のドナルドのイラスト 所詮は辱めを受ける役回りか・・・ 以前は店頭に大きく立て看板が立てられていたのに・・・ ここまで落ちぶれるとは思いもよらぬ一日でした。
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98年発表。EBTG辺りを彷佛とさせる男女デュオのグループだが、個人的にはそのEBTGよりも洗練されており、嫌いな表現ではあるけれど“お洒落”でクール、そしてポップで泣きのメロディがあるという鉄壁で完璧な作品だと思う。もちろん愛聴盤中の愛聴盤でもあるのだけど、飽きが全くこないのは曲そのものの良さに尽きるのだろう。演奏はややシャープなフォーク・ロックをベースに弦や管などの多種多様な楽器がサポートする形をとっているが、余計な装飾はないものの欠けているものもないという見事なプロデュースがされている。時折出て来るシンセサイザーの音色の暖かさ、そして一見マッチしないと思えるボコーダーですら見事にはまっている。まあ知らない人は一度試聴でも何でもしてもらうのが一番。全曲名曲のこれ以上望めない不朽の名作ですから。
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| 少し前に鳥取砂丘に「HACK」と砂に落書き(・・・)した学生がいて処分されたとか、されないとかいうニュースをやっていた。あんまりにもたくさんニュースで流されるので、どれだけ凄い事をしたのか?と思ったら砂に大きく字を書いただけのたわいのない話だった。まあ良い事とは言えないが、誰か迷惑したのだろうかとフト思う。ほっときゃ消える落書きだし。こんなことをニュースで流して騒ぐ事とは思えない。よっぽどニュースにする話題がなかったのか?大らかでもっと余裕のある時代なら「アホだなー」のいたずらで済みそうな話だとは思うのだが、不景気で世知辛いご時世では学生のはみ出し行為も許し難いのでしょうな。ハックとはハックル・ベリー・フィンのことらしいが、この狂気の新・自由主義の時代に懐古的な自由人を持って来るセンスはなかなかおもしろい啓示だとは思いますよ。もちろんそこまで深い意味があったとは思っちゃいませんけどね。 |
| 07/10/21 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/10/20 脱力ALL天然色 を更新しました。 ここをクリック。 |
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このアルバムは、ポール・ベヴォアが、ジェット・セット1stアルバムを出した直後に出たミニアルバムに2.4.5.8.の4曲を追加したアルバムである。英国風でポール・マッカートニー直系と呼ばれる人は数多くあれど、これほど楽曲の優れた人はまずいない。ジエット・セットやスモール・タウン・パレードなどのバンドでの活動が目立ってはいるが、彼のソロ名義の作品はそれ以上に優れており、このアルバムも個人的には絶対に、絶対に外すことの出来ない作品となっている宝物の一つである。スペクター・サウンド風のオケにサージェントペパーズ風のブラスのフレーズが登場する1.サイケなアコギの弾き語りの2.思いっきりポール・マッカートニーな名曲3.またもやマッカートニー風の4.そしてキンクスの「ウォータールー・サンセット」に匹敵する・・・いや越えたであろう5.は死ぬほど好きな一曲。ストリングス・マシンのサウンド・・・と言うと電気的なイメージのみが浮かぶかもしれないけれど、これが本当に美しい。ブリティッシュ・ポップのファンならぜひ聞いてほしい。9.も自身を比喩しているかのような楽しい名曲、9.のエンディングの爆発音に導かれて始まる10.のタイトル曲「人生で一番ハッピーな時」は、幸せだった頃を回想する内容ながらサージェントペパーズを彷佛とさせる大作。チェンバロ風のシンセの音色が素晴らしい。
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バカ女がバカ女のためにバカなアイデアを・・・と笑ってすましても良いのですが、おそらくこれは女芸術家の売名手段なのでしょうな。かなり古典的な手法だと思うのですが、見事に世間も釣られて盛り上がっているようです。定期的にこういうネタは出て来るので取材している方もそれに気が付いているのだろうけどあえてそれには言及せず・・・。でもこういうバカネタは最高に好き。ギャグとしてはポイントは高いでしょう。おもしろ杉です。まあ作っている方も分かっているとは思いますが、暴漢に襲われたくなかったら夜は出歩くな。出歩きたいのなら武道でも習えと。これだけ無骨な外国人が増えて来た日本で夜歩く女はバカ。「イヌをくれ」と言われて断ると殴られるのが今の日本ですからねw
・・おっと!!記事も良く読むとかなり笑えますが、何にしても消されないうちに写真だけでも見ましょう。こんなバカ画像は久しぶり見ました。
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暇 (ネタ) のない時のニュース頼り・・・なんですが、今週はおもろいニュースがあったのでもう一つ。近所の神社にいつもエロ本が廃棄されており、PTAの巡回強化ポイントに指定されていた厨房の頃を思い出しましたw 容疑者の男には不治の病説が挙がっているようなので、これは男としては同情せざるを得ませんな。でも普通に廃品回収なり、ちり紙交換・・・はもうないか?に任せれば良かったのに・・・この人は律儀すぎかと。どっちにしてもこんなの話題するなよwww エロ本編集長の言葉は仏教を重んじる日本らしい言葉ですな。
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| 07/10/14 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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| お久しぶりです。お元気でしたか?ドナルドです。またもやしぶとくエビ女が出て来てますな。もうあそことは絶縁したので関係はないのですが、お洒落路線は似合わないってことに早く気が付いてほしいものですな。
えっ?私??パントマイムでは食えないので、他の仕事などをこなして食い繋いでおります。 メインの仕事だった大食いチャンピオンが、諸問題のために低迷した時にはさすがにこれでおしまいかと思いましたが、以外と熱心なファンが多く、消滅することなく盛りかえしてきました。そんな低迷した時代を支えてくれたジャイアント白田が引退してしまい非常に残念なのですが、ギャル曽根なる新たな大食い王が登場して、新たな大食いブームになっているようです。貧乏性の私としましては、あまり盛り上がるとまた大きな危機に陥るのではないか?とかえって心配になっている次第です。心配性でいけませんな。 さて今回は相変わらずの手抜きでいきたいと思います。一時期某所で話題になっていたネタ・サイトを今更で紹介しておきましょう。とりあえず見て下さい。こっちのページより遥かにおもしろいです。(・・・)何にしましてもこの根性には頭が下がりましたよ。このネタ以外にもおもしろくてバカなネタを体を張ってやっています。これでも大御所パントマイマーの私としましては頭が下がる思いです。 そろそろパントマイムだけで食いたいのぉ。
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80年発表の5作目。ブロンディの代表作と言うと、明るい日ざしのようなパワー・ポップを聞かせる『Parallel
Lines』や『Eat To Beat』あたりが“らしさ”を感じて好きなのだけど、アメリカをコンセプトにしたアンニュイな雰囲気のこのアルバムは完成度がすこぶる高く、最高傑作の名に相応しい作品だと思う。オーケストラを導入した旧い映画のサントラ曲のようなインストの1.から、かなりオールド・スタイルのディスコ曲の2.に入る流れは最高。マリリン・モンローを彷佛とさせるスタンダードっぽい3.近年、ビールのCM曲としても使用されたレゲエの4.(邦題は“夢見るNo.1”)
初期のブロンディを彷佛とさせる5.ブラスを導入したロカビリーっぽい6.も初期っぽい曲。中近東っぽい7.大ヒットした、デビーのラップをフュチャーしたディスコの8.スタンダード・ジャズ風の9.ブロンディなりに
(フィル・) スペクター・サウンドを演出した10.オールドなロックンロールの11.夢を見るように美しいバラードの12.そしてこのアルバムはウィンド・チャイムと波の音で静かに幕を閉じる・・・。
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| 07/10/7 大垣 STRANGE PLACE の おかしな世界 を更新しました。 ここをクリック。 |
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事実だけに読んでいて笑ってしまいました。
管理人
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97年発表。ジョン&メリーの1stが死ぬほど好きで毎年秋から春までの愛聴盤になっている。2ndは今一つだな・・・と思っていたらどうやらマニアクスへの参加が決まっていたのが原因だったようだ。ジョンはマニアクスのオリジナル・メンバーであり、中心人物のナタリーの脱退後、沈没しかかっていたマニアクスにメリーと共に参加したのだった。グループそのものもそれで心機一転したようで、このアルバムには概ね名曲しか収録されていない極上の作品となった。もちろん私の宝物の一つであり、毎年ジョン&メリーの作品同様に何度も何度聴き続けている作品である。メリーのヴォーカルとビオラはデュオ時代にあった憂いのようなものがなくなり延び延びと力強く響いている。最強の一枚だと思う。1.のブレイク・ビーツには一瞬ビックリするもののすぐにアイリッシュっぽい弦が絡んできて一安心。あとは夢の世界に浸るだけ・・・。アイリッシュ・ポップ的な雰囲気のある、いわゆるネオアコ系に含まれるグループなのかもしれないが、それら一群とは一線を画すグループである。ビューティフル・サウスやプリファヴ・スプラウトのファンならストライクです。ちなみに7.はロキシーのカヴァー。意表を突いたカヴァーだが、素晴しすぎる。
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| YouTubu で見つけた癒される動画
↓↓↓テスト代わりに貼ってみましょう。↓↓↓ さて貼れているのでしょうか?
ネコ好きにはたまらん動画ですな。 私も子供の頃には家には必ずネコがいたのですが、ネコという奴は興味があるものを見つけると夜中でも大暴れしだすのでビックリします。小学生の頃だったか寝ていると突然「ガサガサガサッ!!」と廊下で音がするわけです。で、ビックリして飛び起きると音は止まる。で、またウトウトしだすと「ガサガサガサッ!!」っと。で、仕方がなく廊下に見に行くと紙袋が走り回っているわけです。もちろん紙袋に頭を突っ込んだネコだったのですが、一体全体この紙袋をどこから持ってきたのやら・・・。紙袋を取ると、じゃれる時独特のネコの真ん丸い目をした嬉しそうな表情をしているわけで、ああコイツは自分で被って遊んでいたなと納得したわけですな。 あーネコ飼いたいっス
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| 07/9/30 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/9/29 大垣 STRANGE PLACE の おかしな世界 を更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/9/29 Chubu電力 の新曲 RX−4 がUPされました。 ここをクリック。 |
| 07/9/29 Amazon.co.jp アソシエイト・プログラム へ参加しました。ここをクリック。 |
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| 毎週レヴューのページにリンクしていても仕方がないので、Amazon.co.jp
アソシエイト・プログラムに参加してアマゾンそのものにリンクすることにしました。バナーをクリックするとアマゾンのトップ・ページに移動します。おバカの国のこのバナーからアマゾンに行って買い物をしていただけると紹介料が入るというものらしいですが、この手のものは協力してもらえた試しがないのでとりあえずの参加とし、今後予定している音楽CDの紹介ページにて威力を発揮・・・はしないだろうけれども、そちらで期待したいと思っております。クリックしても商品をカートに入れる
(商品を買う) という設定にはなっていませんので、安心して押してみて下さい。
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“ロック通”気取りだったガキの頃、旅行中に流れて来たどこかで聴いたことのある声。それはトラヴェリング・ウィルベリーの「ハンドル・ウィズ・ケア」だった。良い曲だったので耳に全神経を働かせていると次から次へとどこかで聴いたことのある声が入れ代わり立ち代わりに聞こえて来た。何だこの曲はと思っていると曲はサビに入った。すると聴いた事もないあまりにも美しい歌声が流れてきた・・・。それが私とロイ・オービソンとの初めての出合いだった。そしてその出合いはすぐにお別れになってしまうのだけど、これほど感動的な「歌」にそうそう出会えるものではない。私にとってウィルベーリーズはあり得ないスーパー・グループと言うことよりもこの歌声を教えてくれたという感謝の気持ちに尽きる。
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| 歌う気象予報士
www ♪チュリラ、チュゥリラ〜 イエイエイ |
| 07/9/27 Chubu電力 の新曲 RX−3 がUPされました。ここをクリック。 |
| 07/9/23 大垣 STRANGE PLACE の おかしな世界 を更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/9/23 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/9/22 おいらは とんでもクライシス ! を更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/9/22 ライダーカード アップロダー を設置しました。 ここをクリック。 |
| 07/9/20 インターネット小ネタ集 を設置しました。 ここをクリック。 |
| 07/9/16 本日のカレー を復活しました。 ここをクリック。 |
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| 掲示板管理を楽しむために自分専用のアップローダー「ライダーカード アップロダー」を設置しました。HPに画像をアップロードして掲示板に張り付けていた従来の方法でも全然問題はないのですが、たまには変わったこともやってみたいのと、アップローダーの方がちょっとだけカッコ良く見えたので、既製のものをデザインをちょっとだけ改造して、cgiの使用可能なHPスペースを新たに借りて設置してみました。最初は「isweb」に設置したのですが、ここの特徴?として掲示板などに貼った画像がしばらくすると表示されなくなる・・・という画像置き場にならない対策をとってあるらしく、アップロダーでも同様の現象が起きたため、こちらは「よび」としてしばらく放置し、新たに「TOK2」の方に設置し直しました。こちらの方は問題がなさそうなのでメインとして使っていきたいと思っております。cgi に関しては未だにほぼ初心者なので、壊れたらまた放棄ですかなw 何にしても荒らしクンの「管理もしないのにまた掲示板を立てるな!!」の声が聞こえてきそうです。 | |
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| いやはや、おいらは、とんでもモクライシス!を6年半(w)ぶりに更新しました。勢いだけで作ったページだったのですが、こんなに長い間放置していたとは自分でも思っていませんでしたよ。リンク切れなども全て修正しましたので、やっとマトモな状態に復帰させました。シュールなバカバカしさを追求するページ・・・というコンセプトを継続して今後はある程度の更新を定期的に行なっていこうと思っておりますので、お暇な方はどうぞ。もっともHPの特性上、どこが更新しているのか探さなければならないのですがw まあ、更新したと連絡してあればどこかが必ず更新されていますので、ぜひとも探してみてください。あとFTPのパスがどこかにいってしまって更新不可能で廃棄(放置) したページ 本日のカレー を新たな場所に設置しました。意味不明の極みのようなページでしたが、敷き居が低い感じがするのか定期的に「相互リンクをお願いします」のメールが届くページでしたので、更新可能なところに移転した次第です。もっとも元のページもそのまま残っていますが・・・。新たに設置した インターネット小ネタ集 は宣伝用ツールです。ネット掲示板などで引用するためのページってところですかね。 | |
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75年発表の2nd。個人的に数あるヴォーカリストの中で一番愛して止まないのが、ポール・ロジャース。よって評価が激甘なのはご了承願いたい。ポールが最も輝いていたのはフリーとバッド・カンパニーの時代であるのは誰しもが認める事実。フリーはメンバー間の確執が強く、そこから生まれる緊張感が露骨に音に現れていてそこが大きな魅力だったが、バッド・カンパニーではそれとは正反対のリラックスしたのびのびした演奏が魅力である。どちらも捨てがたい魅力があり、とても甲乙が付けられるものではないが、特に目立ったソロがあるわけでもない非常にオーソドックスで“普通”のロックでここまで聞き飽きないグループも珍しい。無駄がなく破綻のない演奏は、個性を打ち消し、かえって退屈に聞こえることが多々あるが、彼等の演奏にはそれがない。どのアルバムもオーソドックスなロックとしては最高の品位を持っているが、このアルバムには個人的に大好きな
SHOOTING STAR が入っており、ただそれだけの理由で“最高傑作では?”とさせていただいた。ファンなら理解してもらえると思う。7.はコソフ/カーク/テツ/ラビットに収録されていたサイモン・カークの曲の再演。
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| 朝食はサンドイッチ
昼食はカツカレー ・・・ 棄民党の総裁選挙にて |
| 07/9/16 小林土星のホームページ 30,000 HIT! ここをクリック。 |
| 07/9/20 Chubu電力 の新曲 RX−1 がUPされました。 ここをクリック。 |
| 07/9/19 Chubu電力 の新曲 RX−1 がUPされました。 ここをクリック。 |
| 07/9/18 ライダーカード ミュージアムを移転しました。 ここをクリック。 |
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| 07/9/15 Chubu電力 を更新しました。 ここをクリック。 |
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| つうことで、画像掲示板のライダーカード ミュージアムを移転しました。プロバを移転してネット環境が良くなったので、コツコツとHPを修正しつつ、苦情の多かった掲示板の管理をまじめにやろうと思ったのですが、このライダーカード ミュージアムは外国のエロ・サイトの宣伝が物凄くて一日に100件近く来ている有り様。ホスト規制しても、その規制の範囲をはるかに超えた宣伝が来るので、管理不可能と判断して元の場所は放棄しました。元々荒らし御用達ということで設置した掲示板なので、宣伝も大歓迎なのですが、その荒らしすら荒らせない現状では意味がありませんものね(w何にしてもエロ業者のパワーには恐れ入ります。この新しいライダーカード ミュージアムは、しばらくは私の宣伝スペースとして使用しますが、基本的には何をしていただいても構わないスペースですので、ぜひとも荒らしてみて下さい。もちろんヤバすぎる内容は削除しますが(w | |||||||||||||
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| 久々に新曲を出しました。今回の曲は初期リズムマシーンの“RX−15”を使って作ったほとんどお遊びの曲ですので、無視していただいて結構です。Kanaderu.jp が消滅していなければ、「混迷の亜細亜」の次に登場するはずだったものです。とりあえず1〜4までの4曲が登場しますが、1〜3はほぽRXのみで作られた曲でしてChubu電力としましては『Rhythm Machine Music』と定義しております。(そのまんまやね) 一昔前に流行ったドラムン・ベース的なものとはチト違いますので、その線を期待されると腹が立つ(w)かもしれません。あらかじめご了承下さい。4番目の曲は更にバカっぽくFM音源のだらしないベースが絡みます。リズム・パターンはカール・パーマーの例のパターンになってますね(w 冬頃には未発表のものでも、かなりまともな線のものが出て来ますので、そっちの方はぜひ聴いてやって下さい。あとNEXT MUSIC の方でも過去曲を随時、順番にアップロードしていますので、よろしくお願いいたします。 | |||||||||||||
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91年発表。封印されたトラヴェリング・ウィルベリーVol.2のカギをとなるであろうデル・シャノンのラスト・アルバム。プロデュースはジェフ・リンとマイク・キャンベルであり、限り無くウィルベリーに近い質感であり、クオリティ的には同じくウィルベリーズで心臓発作で亡くなったロイ・オービソンの「ミステリー・ガール」と同格のこれ以上考えられない程の作品だと思う。全曲素晴らしいが、オーケストレーションが否応無しに盛り上げる感傷的な1.は屈指中の屈指の名曲で、60年代ぽい曲調でデル・シャノンらしいファルセットのヴォーカルが登場する3.や多くのカヴァー・ヒットがある6.のセルフ・カヴァーなど痒いところに手の届いた内容だと思う。まさにジェフ・リンGJ!!ウィルベリーズVol.2はデル・シャノンの自殺によって封印されてしまったが、「ランナウェイ」のセルフ・カヴァーも含まれており、(以外とこの音源は手に入れやすい)
限り無くこのアルバムに近い内容だったと思われる。この素晴らしい作品を聞いていると本当に彼の自殺が信じられない。
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つくづく日本はいい国だと思いますな。諭旨免職にした方が、本人にも関係者にとっても良いかと思いますよ。
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77年発表の17作目。哀感溢れる導入部が印象的なロックンロール・ナンバーの1.こそRCA時代を彷佛とさせるものの、続く名曲2.ではキンクス流のハード・ロックを見事に具体化した新生面を見せる。3.は一瞬、スティーヴ・ミラー・バンドを思い出させるリズム・パターンが登場する。この時期のキンクスは非常にメロディアスで、コンセプトに縛られることもなく曲、演奏共に素晴らしいので、聞き逃すのは本当に惜しい。熱心なファンには申し訳ないが、キンクスはRCA時代よりこのアリスタ時代の方が好きだ。
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| 安部首相退陣か・・・天然の人だっただけに心労や外野の横槍で辞めたとは思えないので、報道の通り「病気」のせいなんでしょうね。とにかく、気が付いたらハゲが、攻勢労働大臣になっていて「残業代ゼロ法案」を「家族だんらん云々」と言い換えて偉そうにしゃべっていやがる。こんなのほとんどマンガだろ?そして離婚常連者の「お前が言うな」。さすがは深夜番組で「じじいやババァが溜め込んでいる年金を使わせるために消費税を上げるんだ」と非常識な発言をしていたかと思えば、年金問題が浮上したらあっと言う間にその「じじい、ババァ」の正義の味方になりすますスーパーマン。しかしそのスーパーマンの力をもってしても、結局未だに年金問題は解決する見通しは全くなし。君は日本一頭が良いのだから、分かるだろ?君の言うところのバカ
(国民) はもしかしたら生け贄をほしがっているかもしれないぞ。「バカほど恐いものはない」君が言うところの「じじい、ババァ」の言うことなど「バカ」すぎて聴く耳を持たないのかな?君は最高だよ。何にしても安部退陣は、「こんな政府は正直勘弁してほしい」と日々思っている者としては、多少は明るい話題ということなんでしょうかね?
岐阜県の恥とも言える佐藤某とその仲間達は、自らの議員生命の維持のために小泉を担ぎ出すのに必死だし、何でこんな奴らしかいないのだろうと切に思う。テレビの報道も安部退陣で最も重要視していたのは「普ちゃん饅頭」の売り上げのことだったし、実際にその程度の人なんだろうが、「美しい国」はどこに行ったのか?受けない一発ギャグほど悲しいものはないですな。何にしても「普ちゃん饅頭」のその後の展開が気になるのは確か。今度はどんな饅頭なんでしょうね。キム饅頭とかw |
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| 今週から6週間に渡って、大垣 Strange Place にて桃太郎神社の紹介をチョビチョビと紹介させていただく予定です。大垣 Strange Place 大垣市を中心としたちょっと変わったスポットを紹介するページでして、本来はこの桃太郎神社をメインに据えるつもりで始めたのですが、いつのまにか放置になってしまっておりました。一応は、トップ・ページには桃太郎神社の銅像の写真が使われてはいるのにHP内では全く触れられていないという不可解さ・・・。やっと本来の姿に落ち着きそうです。一挙にドカンと紹介してしまうのが、本道なのかもしれませんが、せっかくですので桃太郎神社を長期に渡って宣伝したいこともあり・・・(ウソ) 実際にはまだ1ページしか作っておらず、予定では6ページになるだろう・・・といういい加減な状態です。6週間後に完成してから見るというのも賢い選択ですが、何にしても東海三県で最もおバカな名スポットですので、地元以外の人はぜひ一度ご覧下さい。おそらく地元の人は数回は訪れているであろうみんなの庭のような場所です。 | |
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| かなり早いサイクルで過去曲のアップロードを行なっております。以前に聴いて下さった方にはほとんど目新しい部分はなさそうですが、今回のアップロードでは前回では門前払いを食らっていた「SHOKO - BASIC VERSION」(Muzie にて) や 「PSYCO ! EXTENDED VERSION 」(NEXT MUSIC にて) が無事に公開されております。これらはいわゆる投稿サイトで公開されるのは初めてでして、場合によっては後に削除される可能性もあります。と言いますか、PSYCO ! については実際に削除された経緯もありました。元々Chubu電力は、この曲をやるために組まれた企画ユニットでして、それだけにこの曲を聴いてもらわなければ意味がありません。かなり力が入った作品なので何とか聴ける内に聴いていただきたいものです。 | |
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Chris
Rainbow / WHITE TRAILS
79年発表。クリス・レインボーの3枚目にして現在のところのラスト・アルバム・・・。トム・ソーヤの冒険に登場してくるハックル・ベリーフィンを思わせる少年が登場する美しいジャケットには、虹と飛行機雲の文字が浮かぶ。そんなイメージを浮かべつつ、流れてくる音楽に耳を傾けるとそれはまるでブルース・ジョンストンのようなやさしいメロディと美しいコーラスが胸に響く。この人は間違いなくビーチボーイズ、特にブルース・ジョンストンを愛して止まない人なのだろうと思う。誤解を受ける事を覚悟して書けば、このアルバムはブルース・ジョンストンの名作「GOING PUBLIC」をより洗練した形で完成させた彼の結晶とも言える作品で、彼の目標の到達点でもあったと思う。一瞬の隙も無く、曲も完璧でありポップスとしての普遍性も合わせ持った本来なら一家に一枚の作品だと思う。一曲目のイントロが流れた時点でもう夢の世界へトリップできます。こういう作品が簡単に手に入らない状況というのは狂っていると思わざるを得ませんね。
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| 音源の置き場を暫定的にMuzie に決定しましたが、それからもアチコチと置き場を物色していたところ、「曲ごとに画像が付けられて、同時に何曲でもアップロードできて、ファイル・サイズが大きいもの
(20M以上)が可能で、MP3でいける場所・・・」というワガママが出来そうなところを発見しました。それは、NEXTMUSIC
というところでして、来客も少なく、サイトがプッシュしているアーティストを全面的に宣伝しているため、あちらの管理人に気に入ってもらえないとサイトからはほとんど曲を発見してもらえないというハンデはあるのですが、アップロードすると曲を審査無しにすぐに公開してもらえるなど、こちらのワガママ以上にありがたい部分もあり、Chunu電力のファイルの置き場としてはほぼ完璧とも言えるところだと判断しました。ファイル・サイズについては説明がされていないので、概ねMuzie
でいける程度のサイズまでは問題ないと思われますが、もしダメならこちらには元々の分割ファイルを割り当てて解決しようと思っています。ちょっと宣伝が大きすぎてウザく画像などの配置も悪いことがあり、デザインにこだわる人はポイントが低くなるかもしれませんが、曲を大量に持っている人はタイトルが文字だけでキレイに並ぶので絶対的におすすめ。来客を望むならMuzie
で、置き場として割り切って使うなら NEXTMUSIC 。これが私の知りうる音源発信サイトの両雄だと思います。Chubu電力としましてはこの両雄をメインに据えて、他のサイトにもチョロチョロと顔を出していくつもりでございます。で、この両雄のChubu電力の住み分けですが、現時点で考えているのは、NEXTMUSIC
では原則として今までに製作した全曲のファイルをかつて発表した順にアップしていく・・・アンソロジー(w
的な役割を担ってもらい、Muzie の方はChubu 電力の主だった曲 (ほとんどの曲)
を集客目的に随時アップしていく広告塔的な使い方をしようと思っております。簡単に言えば、Muzie
の方だけ聞いてもらえれば良い・・・ってことですかねw (意味不明な説明ですが)
各曲の発表日は Sound Library
の方に記入してあったりしますので、当初の発表時期はそちらを参考までに。(Psyco
Part.1 みたいに2000年以前の曲は明記されてませんですけどね)
ついでですので、私が音源の置き場として検討して現在使用している音源配信サイトの評価を書いておきますので、これから音源の配信を考えている方は参考にしてみて下さい。デザインについては好みがあるので実際にChubu電力のレイアウトを参考にしてもらえると更に良いかも。また、私がまだ気が付いていないだけで、出来ないと思っている事が実際には可能、もしくは可能になる予定の場合もありますので、各サイトの説明も必ず読んで下さい。
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66年発表。もはや説明など必要のない歴史的な名盤であり、ロックの名盤を5枚ほど選べば必ず含まれる作品である。名曲ばかりで、サウンド・プロダクションも個性的でありながらポピュラリティーを持った完璧なものであり、現在の耳で聞いても興味深い部分が多々ある。斬新で進歩的なアルバム・・・それだけに当時の周りの理解が得られなかったのも納得がいく作品でもある。ビーチボーイズのパブリック・イメージ云々もあるが、何と言っても製作方法そのものが、当時のポピュラー・ミュージックとはかけ離れた手法
(テープの切り張りなど) の連続でメンバーやレコード会社が発表を渋ったのはかなり合点がいくと思う。ブライアン以外のメンバーはツアー中でその合間を縫ってブライアンが、スタジオ・ミュージシャンなどを使って自身の音楽を極限にまで高めたのがこの作品であり、やはりビーチボーイズというよりはブライアンのソロ作と捕らえるべき作品だろうと思う。従来の作品とくらべるとベースの音が効果的に前に出ており、この点だけでもバランスの良さが感じられるが、逆に考えればいかにビーチボーイズにおいてベースの音が軽視されていたのかが分かる。以外とビーチボーイズらしい1.や賛美歌のような8.実際にブライアンのソロ名義で発表された13.などは特に人気が高いが、無理矢理追加されたという7.が、個人的にはお気に入り。独特の重い雰囲気が、この曲が始まったとたんに開放的になる。その瞬間が本当に大好きだ。
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| 女子アナ「二郎さん!!金ちゃんをどこから応援しますか?」
二郎さん「ええっ!?天国から応援しましょうかね?」 おいおい その質問されたら答えは「天国」しかないだろよ
ギャグのつもりかもしれないけど
さて偽善番組の汚名が長らく付いているこの番組
で、久々に見た。
さてさて ところで応援に駆け付けた二郎さん・・・
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| お盆休みが去ってしまいました・・・。あとは正月を心待ちにする日々が続きますな。残暑も厳しく金も無い。そんな時はネットでもしているのが一番!!・・・と言う事で、苦情が多かったHPのリンクの修正などを断続的に行なっております。Chubu電力などの自作音楽ネタのページの修正がメインになっておりますが、順次他のページの修正も行ないたいと思っております。リンクを修正していくとアクセス数がどんどん増えてくるから不思議・・・と言うか当たり前なんでしょうが、内容は大して変化していないので、来ていただいても申し訳ないだけですよ。管理人の興味の対象の変化で内容が大きく変わってしまうページなので固定客は難しいでしょうしね。
何はともあれ・・・また年末までおつき合いを宜しくお願いいたします。 |
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79年作。シングル・ヒットした1.と7.よりも賛美歌をイントロに用いた2.が有名か?2.の素晴らしさはもちろんの事、ブライアンとカールの共作の1.やワイルド・ハニー収録のディスコ・アレンジの7.の方もなかかおもしろい。マイク・ラブの6.は日本語を取り入れた怪作?だがトロピカルな雰囲気がアルバムにマッチしている。カール作のバラード3.も素晴らしい。この時期のビーチボーイズの作品はどれも曲がすばらしくアレンジのバランスも良いが、このアルバムはその中でも一つ抜きん出た内容で、70年代を締めくくる作品としては文句なしだと思う。ジャケ通りのポップでライトな作品。
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今回の再アップロードはMuzie の20Mまでいけるファイル・サイズを利用して (Karaderu.jp は10Mまでだった) 当初は分割して公開していた曲のファイルを一曲そのまま分割せずに公開する予定です。Darkness、Amb2.、売木村 -うぐいすMIX -、Telephone Pop のような単体で分割されていた曲、氷山〜パラシュートのように2曲でもメドレー形式で繋がっている曲は繋がったまま一つのファイルでアップロードする予定です。 もう一つ、久々にChubu電力のデビュー曲 (笑) だった Psyco ! Part.1 とPart.2 が、Muzie で公開されています。数年前も公開していただけたのですが、苦情が来たのか2週間ほどで削除されてしまった経緯があります。今回はダメ元で再アップロードしたもので、保険代わり (笑) に、POSH MUSIC の方にもアップロードしたのですが、そちらの方も無事に公開していただけたようです。サイズの関係で、プレイヤーズ王国にアップした、PSYCO ! EXTENDED VERSION は現時点では未公開のまま・・・。これは内容がそのものズバリすぎなので、Muzie にもっていくとPart.1 とPart.2と共倒れになってしまう可能性があり、何とかプレイヤーズ王国の方で公開してほしいですな。あと一度も他所で公開が叶わなかった SHOKO - BASIC Version - も再度、Muzie にアップロードしてみました。さて公開していただけるのでしょうか?楽しみです。 |
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| お盆休み
久々に美濃もんちっちの朝の番組を見てみたら 案の定、美濃もんちっちが休みでいなかった。 恐いもの見たさを期待した自分に ちょっぴり期待外れの思いが募りつつ 仕方なく番組を見ていると アナウンサー4人が勢ぞろいして とっても清清しい顔をしていた。 やっぱり朝は気持ち良くニュースが見たいよな お化け屋敷気分でニュースを見てはいけないな・・・ と反省しつつ 続けて番組を見ていると爺の着ぐるみが登場・・・ 吹き替えの声は美濃もんちっちとそっくりで仰天。 そこまでするのか? と思いつつ本人よりは明らかに好印象。 このままこの着ぐるみでいけばいいのにな でも着ぐるみが番組終了後に 蹴られたり踏まれたりして長持ちしないから無理かな? アザ・ズバ!! また落ちず・・・ |
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| 暑すぎて死にそうです。盆休みということで、庭に置いてある植木や花を除けて枯葉やゴミを取り除く作業・・・要するに庭掃除をやっていたら脱水症状になりかけました。ハチやヤブ蚊を避けつつ、1〜2時間くらい作業をやっていたら滝のように汗が流れて激疲れ・・・。当日は何リットルの水を飲んだかわかりません。最近の夏は余計な事をすると死にますな。掃除を始めると普段は一匹程度しかいないハチがワンサカ集まって来て羽音が凄い。あまりの恐ろしさに何度も飛び跳ねましたが、それが激疲れの一因かも。スズメバチなら即退治ですが、アシナガバチなので微妙なんですな。アシナガバチは植木の害虫を結構捕まえてくれるので、暑くて害虫退治が出来ないこの時期はある意味でガードマンのような存在。怒らせない限りは刺さないはずだし。(おそらく)
さてさて・・・一日一服して体力は復帰しましたが、そんなこともありましてまたもや手抜きです。(w ついでに毎年恒例の盆休みのホムペのお休み期間となりますので、皆さんもぜひとも外出して大渋滞に巻き込まれ、泡良くは熱中症で倒れて下さい。(ウソ) ガソリンも高いので家に隠って怠けているのが、一番賢いでしょうな。私も近場の涼しいところへちょろっと出かける程度にしようと思っています。 |
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ANDERS
PONCIA / RARITIES
アンダース&ポンシアの関係した曲は日本で非常に人気が高く、マスター・テープが発見されたり、権利の関係が克服できたりするごとに数曲づつ追加されて何度もCD化されて来た。現在ではまた権利の関係のためか入手困難になっているようだが、この2枚組が私の記憶する限りで最も収録曲が追加された集大成的な編集アルバムだと思う。このコンビはソング・ライター・チームであったり、デュオであったり、はたまた単独にて美しくてポップな曲を完成させ、自身または他のアーティストにて発表していた。その音楽性はソフト・ロックをベースとしたドリーミーなポップスを基本にしており、多くの音楽ファンが心から愛せる素晴らしいものばかり。それだけに売り上げなどを度外視にして何度もCD化がされていたのだと思う。どの曲もポップスとしての完成度は高いが、“YESTERDAY'S
TOO MANY DREAMS AWAY”が個人的には絶対に外せない名曲。知らない人は損をしますぞ。
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| 大好評をいただいております、連続小説 うんこのフレディくんですが、Googleのホムペの掲載が削除されていたため今週はお休みです。次週をお楽しみに! (編者) |
| 07/8/1 脱力ALL天然色 を更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/7/29 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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91年発表。全曲が共作を含むオリジナルで占められた入魂の一枚。たくさんのミュージシャンを適材適所に導入した豪華な作品であると共に楽曲そのものも“クソ・ブルース”そのものでありながら、微妙にポップな感触があり、思いっきり聴きやすい作品になっていると思う。大御所中の大御所ながら、今一つポジション的にどうよ?って感じの人だけにこの皮肉とも前向きともとれるアルバム・タイトルには本当に引かれる。もちろんその真意は集まってくれたたくさんのミュージシャンへの感謝の気持ちを素直に表したものだと思うけど、そう考えるとこの人の人柄のようなものも伝わって来てキャリアや音楽スタイルのみならず、それを慕っている人も多いだろうと思う。 やはりあらゆる面で魅力的なオーラを放っているアルバムだと思う。 ジョニー・ジョンソンのコロコロと転がるピアノが素晴らしい1.メロウな3.にはギターにアルバート・コリンズが参加、4.ではライ・クーダー、ジム・ケルトナー、ニック・ロウのリトル・ヴィレッジ組が参加・・・と話題にもことかかない。
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| 数年ぶりにコント山口くんと竹田くんの片割れを見た。
(未だにどちらが山口くんで、どちらが竹田くんか分からない) 超激安パック・ツアーという旅番組のコーナーに出演していた。 旅好きなのか、数年前に見た時も旅番組での登場だったのだが、 以前と変わらない笑顔にちょっぴり嬉しい気持ちになった。 ちょうど裏番組は某亀ボクシングが放映され
嬉しい気持ちが、ちょっぴり寂しい気持ちになった。 |
| 07/7/23 大垣 STRANGE PLACE
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| 07/7/22 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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| ガソリンが高すぎて遠出が出来ませんな。
正直なところこの時期に出かけないのは「時間の無駄遣い」のような気がして仕方がないのですが、コストを考えるととてもじゃないけど無理な話で、家で他のことをやっている方が良いのですよね。遠出一回でガソリンやら食事代やら・・・etcを考えると7〜8千円は掛かるわけで、時間 = 金 を 金 = 時間 と無理矢理に解釈して引きこもりに徹しております。 自宅では園芸なんぞも楽しんでいるのですが、この時期は水やりが欠かせず、一日でも外泊したらほとんどの鉢植えは枯れる・・・っぽい。朝晩水やりしても昼頃にはダレ〜と垂れ下がってくる植物もあるので、夏場はけっこう世話が大変ですな。数分水やりをすれば、やぶ蚊にガンガン差されますし、雑草抜きでもやろうものなら暑さで倒れそうになります。(それでもやってますが) よって夏場の園芸は「水やりのみ」がベスト。 そんなわけで休日は、ほとんど家に隠っているような状態が続いているのですが、そんな状態を利用してアマゾンのレヴュー書きに勤しんでおります。近年は比較的CDを聞く時間が増えているのですが、聞く作品が思いっきり片寄っているため、レヴューを書くために久々に聞くCDはどれも新鮮で楽しめます。一枚、一枚と聞き直してレヴューを書いているので、なかなか数をこなせませんが、それでも500枚弱まで書けました。一つの作品に国内盤と海外盤と2枚付けていることが多いので、レヴューを書いたのは実質的には250枚弱ということになりますが、こういうインチキを利用しつつ、とりあえずはトータルで1,000枚を目標にやっていくつもりです。(暇すぎ) 金のない上に暑い時はこんな暇つぶしもあり・・・ということにしときましょう。 ↑ 「7777」位 (w 7が揃ったので何かいいことないですかね |
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| 日本の証券市場の話ですかね?
何にしても夏の琵琶湖、特に西側の琵琶湖は桃源郷 一に淡路、二に南紀、三に西琵琶湖が、 個人的な夏の名所
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| 07/7/19 看板ギャラリー 140,000 HIT! |
| 07/7/15 肥 溜吉の風景 の 案山子保存会 を更新しました。 ここをクリック。 |
| 07/7/15 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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70年代にたくさんのヒット曲を出したシンガー・ソングライター。美麗な容姿のためアイドル歌手や女優の余興の歌のように思っている人もいるかもしれませんが、元々はソングライターで、自演歌手となってからは”女・ギルバート・オサリバン”とまで称された実力派。しかも曲はどれもポップで、いわゆる70年代ポップスの主流と言ってよい作風であり、ポップス・ファンなら絶対に押さえておきたいもの。声も舌足らずで甘い。ジェット・レコード時代のリンジーはロイ・ウッドの彼女であったということもあり、音楽にも微妙にその影響が伺われ、いわゆるロイ流ウォール・オブ・サウンド的なテイストも感じられる。4.はブルース・ジョンストンも取り上げた名曲。イントロが流れると電気が走ってしまうほどの名曲中の名曲。5.は7位まで上昇した彼女の最大のヒット曲でモロにロイ・ウッドな名曲。ポップス・ファンなら必聴盤です。
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| サニー・千葉が引退かよ
今回の大河ドラマは山本勘助を主人公とした武田家の話で 千葉真一は板垣信方を熱演していて先日、討ち死にしたばかり。 戦国武将で最も魅力の高いと思われる武田家中でも 一、二位の人気の板垣を演じても誰も不満を漏らさないであろう熱演でした。 その直後ということで、 ちょっと出来過ぎた感もありますが、残念なことには変わりないですな。 千葉と言えば色々イメージがありますが、近年なら「戦国自衛隊」でしょうか? でも個人的には柳生十兵偉だったりするんですな。 まだ全く歴史に興味のない頃でしたので、ドラマそのものを見た記憶はないのですが、 チラっと見たその勇姿があまりにもカッコよく 未だに千葉 = 柳生十兵偉となっております。 再放送してほしいものですよ。 何にしても後輩の育成 (海外進出?) がんばって下さい。 さてその大河ドラマ
しかし・・・
あれ? どうやら
大抜擢だな!! で終わらせたいのだけど
空気読めよ・・・ の思いが通じることもなく
「ぅあまりぃぃぃぃぃぃぃっ(甘利)!!」 せっかくのキメ所も笑ってしまって台なしだった。 千葉氏の現役引退に影響していなかったことを祈る。 |
| 07/7/8 看板ギャラリーを更新しました。 ここをクリック。 |
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91年発表の2nd。ネオ・サイケ的な紹介をされていたグループだったけど、その実体は美メロなギター・ポップ・グループだったわけで、違った意味で期待を裏切られ、嬉しい悲鳴をあげた記憶がある。ポップな一曲目だけでおそらく結論が出ると思うんだけど、コーラスがこれまたポップな2.も素晴らしい。シングル・ヒットした8.もキャッチーで良い曲だけど、どの曲もシングルで切れそうなものばかり。シャウトするのではなく半分囁くような声で歌うヴォーカルと思いっきり湿ったトーンのギターが特徴的。ここらあたりがネオ・サイケと紹介された由来なんでしょう。完全に埋もれてしまった感のあるグループですが、良質なギター・ポップをお探しの方・・・特に湿った音を好む方には絶対のおすすめをします。
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復活してほしいお菓子ランキングというのがあったので見てみたところ一位は「カールのカレー味」だった。まあ納得と思ったが、カレー味って普通に売ってないのか?と思ったら「ビーフカレー」とか「元祖カレー」とかいう似非ものだったんですな。気にせず食ってましたが、確かに味は違ってた。一説によると味付けに使われる肉のうまみ成分が、アメリカ牛肉の入荷禁止のため使えないとかいう吉野屋みたいな理由で、同じ味が出せないとか。どんだけ旨いんだよアメリカ牛?ってところですが、別に食わなくても困らないので、どんどん輸入してくれとは言いません。カールにしてもサッポロ一番のラーメンにしても、食い飽きてもしばらくすると食べたくなる麻薬の味ですわな。かつてのコカ・コーラのように何か入っててるのでは?と疑いたくなるほど浸透してしまった定番の味です。まあラーメンなら「出前一丁」も「すがきや」もそうですけどね。やっぱり肉の旨味がキーなんでしょうかね。
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