
当日の様子


当日の様子

当日の様子


実行委員長あいさつ
地域の関係諸団体をはじめ、多数の方々にご協力頂き、何とか無事に事業を遂行することができました。本当にありがとうございました。
第26回水門川万灯流しが、第39期大垣市青年のつどい協議会のスローガンである「人と人をつなぐ和!の輪!大垣」にもあるように、
人と人とのつながり、相互協力により実施することができ、今後の事業へ向け、さらに飛躍できる可能性を見出せたのではないかと思います。

実行委員長あいさつ
当日は、猛暑であった夏の名残の日差しの中、熱中症などが心配されましたが、大きな事故も、怪我もなく、
無事に事業を終えることが出来ました。
ひとえにスタッフの方の協力と工夫のおかげです。ありがとうございました。
今年度は会場を二会場にしたこと、それにともなってイベントを増やしたことで、実行委員会の方々にも多く
の苦労をかけたことと思います。
それでも私の思いを形にして頂けたこと、心から感謝しております。ありがとうございました。
また、今回、協力を頂きました、大垣女子短期大学の有岡先生、及び幼児教育学科の学生の方々、
社会福祉協議会からのボランティアスタッフの皆様、国体推進室の方々、ご皆様のご協力のおかげで、
イベントの幅を広げることが出来ました。本当にありがとうございました。
参加者の方々、スタッフの皆様にも楽しんでいただける一日であったことを祈ります。

実行委員長あいさつ
十月十日、第37回十万石ふる里祭りが大垣駅前通り一帯で行われました。前日まで心配さたの天気は予報を
覆しての『快晴』ということで、祭りの工程及び催し物は全て決行されました。
お陰様で今年は神輿数56基、参加人数約3000人、来場観客数19万人の動員があり事業としては
大成功に終わることが出来ました。
4月より皆様のご協力を頂きながら準備を進めてまいりましたが、当日になって至らぬ点が多々あり申し訳
ございませんでした。
しかし、至らぬ点はつどいスタッフの的確な判断と行動力で補って頂き、大きな事故や問題も無く無事
事業を終えることが出来ました。本当に有難うございました。
この祭りは、個人・団体の枠を超え、参加する皆が一致団結する素晴らしい事業だと思います。
これからも、十万石ふる里祭りがこの街にとって掛け替えの無い大切な事業で有り続ける事を願います。













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