トップページみんなの広場>投稿midi

投稿midiの部屋

◆タイトルをクリックすると、音楽が流れます。



♪紙吹雪♪   by タウリン


何かに頑張って生きている人たちの姿って どことなく感動的で美しいですよね。 そんな人たちの 目的を達成させた喜びのときとか  充実感を得られた至福のときを 自分なりにイメージして作りました。

 

ページトップへ

♪優しさは心のぬくもり♪   by タウリン
 

ページトップへ

「紅屋の娘」 野口雨情作詞・中山晋平作曲   by midiアレンジ:Fluorite


大正生まれの、きれいな大阪弁をしゃべらはる女性から耳コピーしてアレンジした一曲です。 口伝えの耳コピなので、オリジナルとは、メロディに違いがあるかもしれませんが、そこはそこ、"伝承曲"とご理解ください。


紅屋の娘

  紅屋で娘の
  云ふことにゃ(サノ)
    云ふことにゃ
  春のお月様 薄曇り
    (トサイサイ) 薄曇り。
 
  お顔に薄紅
  つけたとさ(サノ)
    つけたとさ
  私も薄紅 つけよかな
    (トサイサイ) つけよかな。
 
  今宵もお月様
  空の上(サノ)
    空の上
  一はけさらりと 染めたとさ
    (トサイサイ) 染めたとさ。
 
  私も一はけ
  染めるから(サノ)
    染めるから
  たもとの薄紅 下さいな
    (トサイサイ) 下さいな。

 

ページトップへ

ビバルディの「四季・春・第一楽章より」 お祭りバージョン   by Leisurean
 

ページトップへ

エルガー作曲「威風堂々第一番より」ブラスアレンジ  by Cattleya & Pakira
 

ページトップへ

「ふるさと」  by 抹茶
 

ページトップへ

「朝はどこから」  by 抹茶
 

ページトップへ

「遠き山に日は落ちて」ドボルザーク交響曲第9番
 新世界より   第2楽章
  by 抹茶
 

ページトップへ

「篭の鳥」  by 抹茶
 

ページトップへ

「手まり歌」  by 抹茶
 

ページトップへ

「数え歌」  by 抹茶

明治大正生まれの方々から聞き取りました歌から、midiを作ってみました。
実は、歌われる歌詞には、いろいろバラエティがあったのですが、その中から、これかな?の一曲をご紹介いたします。一部、漢字不明です。誤字があったらごめんなさいです。
こんな歌詞もあるよってご存知の方、おいでになりますか?

一番始めは一宮
 にいまた 日光の東照宮
さんまた 桜のしょうごろう
 しいまた 信濃の善光寺
いつつは 出雲の大社(おおやしろ)
 むっつ むらむら鎮守様
ななつ 成田の不動様
 やっつ 八幡の八幡宮(はちまんぐう)
ここのつ 高野(こうや)の弘法様(こうぼさま)
 とおで 富山のしょうごんしゃ
 
これだけ信心したけれど
 ナミコのやまいは治らない
ゴーゴーゴーと なる汽車は
 タケオとナミコの別れ汽車
二度と会えない 汽車の窓
 鳴いて血を吐く ホトトギス
 
十一 ナミコの墓参り
 十二 二宮金次郎
十三 三月ひなまつり
 十四 飛行機 空高く
十五は 御殿の八重桜
 十六 ロシアの大戦争
十七 質屋のお嬢さん
 十八 浜辺の白うさぎ
十九は 楠木正成よ
 二十で 東京の二重橋

ページトップへ

「夏はきぬ」  by 抹茶
 


ページトップへ

「愛してちょうだい」  by 抹茶

明治大正生まれの女性が多数、この歌を口ずさんでいました。
聞き取ったメロディからmidi曲を起こしてみたものがこれです。
題名はわかりません。仮に「愛してちょうだい」としておきましょうか。
本当の題名がわかる方は、ご連絡ください。

ひとめ見たとき
 好きになったのよ
  なにがなんだか わからないのよ
ひぐれになると なみだがでるのよ
 しらずしらずに なけてくるのよ
ねえ ねえ
愛してちょうだいね ねえ
愛してちょうだいね
 
よなかに あなたの
 おめめが さめたら
  それは わたしがよんだせいなのよ
ひぐれになると なみだがでるのよ
 しらずしらずに なけてくるのよ
ねえ ねえ
愛してちょうだいね ねえ
愛してちょうだいね

 

ページトップへ